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ご意見ご要望をお寄せ下さい 日本共産党 書記局長・参議院議員 市田忠義
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2016年5月29日(日)

今日の話で対話できる

■神奈川 市田・椎葉・あさか氏


写真

(写真)参加者の拍手にこたえる(右から)椎葉、市田、あさかの各氏=27日、神奈川県鎌倉市

 日本共産党の市田忠義副委員長・参院議員(参院比例候補)は27日、神奈川県鎌倉市の党演説会で「参院選で国民・野党との共同で政治を変える共産党を躍進させ、戦争法廃止の国民連合政府実現への扉を開こう」と訴え、椎葉かずゆき(比例)、あさか由香(選挙区)両候補の必勝を呼びかけました。
 市田氏は、異常な対米従属政治の中で戦争法を廃止するためには、綱領で日米安保条約を廃棄し日米友好条約の締結を提案している共産党が躍進してこそ確かな力になると強調し、「共産党の躍進を必ず勝ち取らせてほしい」と訴えました。
 椎葉候補は「党の94年間の歴史と綱領に掲げた理想が、共産党の姿勢の裏付けです。神奈川で70万票を得て、安倍政権に痛打を与えよう」と述べ、あさか候補は「働き方、税金の集め方、使い方を変えて、ブラックな社会を全力で変えるため、たたかい続けます」と表明しました。
 参加者は、各氏の熱い訴えに、連帯の力強い拍手を送りました。
 娘(6)と参加した同市の女性(44)は「無党派層の人たちに共産党を選んでもらうためにどう声をかけるか模索していたので、今日の話を参考にして訴えたい」と話しました。


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